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七田式教育は、「右脳教育」を中心に、子どもたちの心と豊かな才能を育てる教育法です。
「テレビで見たり聞いたりしたことを、すぐに真似して言えるようになる。」
「機械の操作方法など、大人がやっても難しいことを簡単にやってのける。」
このように、身近なところでも、子どもの能力の高さに驚かされることがあります。
七田式教育法で子育てをすれば、
「円周率を数百ケタまで覚えて言える記憶力」
「瞬時に3ケタ同士のかけ算を計算する計算力」
「海外に住む経験なしで、現地の子どもと同じように読み書きできるレベルの語学力」
などが身につきます。
これは、特殊な能力ではなく、誰でも身につけることができる能力です。
そう、子どもはみんな「天才」なんです!
その天才的能力、無限の可能性を引き出すカギ。それが、「右脳」です。
そして、その右脳の能力を引き出すために必要なのが、「愛情」です。
右脳教育は、「愛情」を伝え、「徳」を育てる、心の教育をベースにしています。
私たちは、通信コースや、教材を通じて、子育ての素晴らしさをお伝えしながら、お子さまの能力を最大限に引き出すお手伝いをさせていただいております。

七田式と言えば、「右脳教育」を連想される方も多いかもしれません。
もちろん、右脳教育をベースにした取り組みを行っていますが、目指すところは、心・しつけ・性格や情緒・身体・社会性など生活全般にわたる全人格的な教育です。
知能だけでなく、心、しつけ、性格や情緒、身体、社会性など、生活全般にわたる全人格的な子育てをすることによって、社会や人の役に立つことが喜べる、すばらしい人に育ちます。
七田式は、子どもたちの心と豊かな才能を育て、社会に役立つ21世紀を代表する人材の育成を目指していきます。
心の教育
愛情と信頼関係を築くことから始める心の子育て
心は脳とつながっています。
そこから知力、体力、その他の能力へとつながっていきます。心は、七田式教育における基礎、土台ともいえます。人として、人から愛される心を育てます。
食育・体育
いきいきとした心と体をつくる
「心も集中力も身体を基本に作られる」食べる物が子どもを作るということで、穀菜食を中心とした食事を重要視し、小さい時から「赤ちゃん体操」や走ることなど、体育の刺激を与えていきます。
左脳
引き出した能力を更に生かすための左脳教育
物事を考え、それを文字や言葉で表現するための大切なちえ・もじ・かずの3本柱。
子どもたちの「生きる力」の基礎をしっかりと築きます。
右脳
イメージを使って潜在能力を引き出す右脳教育
幼児の右脳は無限の可能性が詰まった宝箱。
働きかけてあげるほど、ぐんぐん吸収していきます。
楽しみながら、様々な能力を引き出します。
バランスのとれた全人格教育